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新生児がぐっすり眠れるオクルミ
【子供たちに、安全で心地よい眠りを】
新生児が眠れない最も大きな原因の一つが“原始反射※”!
※原始反射とは、3ヶ月程度までの赤ちゃんに見られる手足がビクっとなる動作のことです。
赤ちゃんはこの原始反射にびっくりして起きてしまいます。このSwaddle
Wrapで優しく包んであげることで、まるでお母さんのお腹にいたときのように安心してぐっすり眠ることができます。
【利点】 ■毛布のよに、赤ちゃんの顔を覆う心配がない(乳幼児突然死症候群を防ぐ手助けをしてくれる)。 ■左右の長さが普通のオクルミとは違い、片側が長く、足を覆う部分が別になっている。 (Swaddle
Wrapがぐちゃぐちゃになって赤ちゃんの手足が出てしまう心配がない) ■軽くてコンパクトに畳むことができるので、携帯が楽。・3ヶ月頃の大きくなった赤ちゃんには、 手を出した状態で肌掛け替わりに使用することができる ■腕を下に包むことにより、赤ちゃんが自由に動くことができる。
※注意きつく包みすぎて赤ちゃんを圧迫しないように注意して下さい。 (赤ちゃんを包んだ際、包み口に指を入れてきつすぎないか確認して下さい。)
【包み方】 1、SwaddleWrapを広げて、平らな場所に置きます。赤ちゃんの首が布から出るように寝かせます。
2、赤ちゃんの足が、足を包む布に丁度当たるようにします。足を包む布を赤ちゃんの胸の上に置き、腕を布から出します。
3、横に広げてある右側の布(短いほう)を胸の上にかぶせて、赤ちゃんを包みます。 あまった布は赤ちゃんの背中へ赤ちゃんを巻くようにします。きつくつつみすぎないように注意してください。
4、もう一方の長い布を胸の上にかぶせ、赤ちゃんを包みます。あまった布は、赤ちゃんの背中の方へ、優しく包みます。
※最後にもう一度きつく包みすぎていないか確認してください。
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